いま思えば援助交際はいたるところにあった
私が中学生の頃、校内で際立って目立つギャル軍団がありました。中学校では化粧は禁止。そんなのお構いなしにファンデーションを塗りたくり、髪を染め、教師たちは非常に手を焼いていたと思います。彼女たちは毎日のように化粧をし、高級なブランド品を持ち歩いていました。それは中学生には似つかわしい物でした。中学生ですからお小遣いで買うなんて到底無理でしょうし、何か裏があるなと思っていましたが、当時、それが援助交際なんて思いもしなかったです。大人になったいま、彼女たちは援助交際で得たお金で買ったり、もしくはプレゼントとして高級なブランド品をもらっていたのでしょう。
よく、『私の彼が〜』なんて言葉を耳にしましたし、たぶん援助交際で間違いないと思います。どこでそんな相手を見つけてくるのか到底想像もできませんが、本当に身近なところに援助交際は存在するのだなとしみじみ感じました。それが、良い事なのか悪い事なのか私には判断出来かねます。法律上はダメかもしれませんが、お互いに幸せな生活を送れるのならそれでいいのではないかと思います。
援助交際で不幸になる第三者はいませんし、すべては自己責任で、それを楽しめばいいと思います。だからといって、援助交際を行いたいと思ったことはありません。ただ言いたいのは、至る所に、しかも意外と身近にそれは存在するという事です。
援助交際をするべき人
これまで多くの方が援助交際をしないようにしてきたと思います。しかし、実際は中には援助交際をした方が良い人もいます。それはどういう人かというとこれまでいくら異性と付き合いたいと思っていても全く付き合う相手が見つからなかったという人や女性ならお金に困っているという人は援助交際をしてみる事をおすすめします。それで多くの人はきっと援助交際をして良かったと感じると思います。
つまり、実際の援助交際というのは人によってはやってみる価値があります。ですから、これまで援助交際というだけでこの高裁の仕方を避けてきたという人は今後は上記に当てはまるという人はぜひ援助交際をしてみる事をおすすめします。それぐらい実際の援助交際はやってみるべき価値があります